技術・人文知識・国際業務 在留資格認定証明書
技術・人文知識・国際業務 在留資格認定証明書交付申請
技術・人文知識・国際業務 在留資格認定証明書交付申請
- 料金
- 120,000円
- こんな人にオススメ
- ・海外から即戦力となる外国人材を採用したい企業様
・ITエンジニア、通訳・翻訳、営業、企画、マーケティング職として外国人を雇用予定の企業様
・初めて外国人を正社員として採用するため、何から準備すればよいかわからない方
・学歴・職歴と業務内容の適合性に不安がある方
・入管からの追加資料要請や不許可リスクをできるだけ避けたい方
- プランの特徴
- 会社への連絡、申請人への連絡、不許可時の再申請
- 含まれる内容
- ■ 外国人本人に関する確認・指導
住民税・所得税・国民年金・健康保険の未納有無の確認
未納・滞納がある場合の
納付・分納・証明書取得までの具体的な指導
在留状況・資格外活動の有無の確認
過去の申請履歴・不許可歴の精査
■ 雇用企業に関する確認・整備
会社の経営状況・決算内容の確認
社会保険加入状況の確認・是正アドバイス
雇用契約内容(報酬額・業務内容)の
入管基準に沿った調整
事業内容と職務内容の整合性チェック
■ 審査で問題になりやすいポイントの事前対応
「税金・社会保険未納」「収入の不安定さ」など
不許可につながりやすい要素の洗い出し
そのまま申請するとリスクが高い場合は、
申請時期の調整・条件整備の提案
必要に応じた理由書・補足説明書の作成
技術・人文知識・国際業務 在留資格認定証明 更新
他社からのお乗り換え(初めて当事務所を使われる方)
在留期間更新申請
- 料金
- 55,000円~80,000円
【過去に不許可になっている方】150,000~
※申請人様・雇用企業様の状況により、
許可可能性を高めるための事前調整・コンサルが必要な場合があります。
状況確認の結果、料金が変動することがあります。
- こんな人にオススメ
- 在留期限が近づいており、
この状態で更新して問題ないか不安な方
税金・年金・健康保険の未納や支払い遅れが過去にある方
転職・部署変更・業務内容変更・給与変更があり、
入管にどう説明すべきか迷っている方
初回の在留資格取得は自分で行ったが、
更新は専門家に任せて確実に進めたい方
初めての更新で、
不許可リスクをできるだけ下げたい方
過去に更新・変更申請で
不許可や追加資料要請を受けたことがある方
会社の設立間もない・赤字決算など、
雇用企業側の状況に不安要素がある方
「とりあえず出す」のではなく、
許可が下りる状態を整えてから申請したい方
- プランの特徴
- 初めての更新で不安がある方
業務内容や役割に軽微な変更がある方
「前回と同じ申請で本当に大丈夫か」確認したい方
- 含まれる内容
- 在留資格更新要件の基本チェック
在留期限・活動内容の確認
雇用条件(職種・給与・雇用形態)の確認
税金・社会保険の申告・納付状況のヒアリング確認
更新申請書類一式の作成
出入国在留管理局への申請代行